2017年4月14日金曜日

中古DVDの検品

どうも、ジンベエです。

中古DVDを初めて仕入れました。
ケースに傷はないかチェックをし、付属品の有無も確認します。
そして最も気になるのが、ちゃんと再生できるのか、ということです。
盤面を見れば、目立った傷はありません。
そうはいっても、せどり初心者。
万が一、傷物を売ってしまえば、クレームや低評価につながります。
そこでDVDプレーヤーで再生してみました。
しかしながら、再生時間は2時間近く、そんな時間的余裕はありません。
早送りで問題がないか、ざっくりとチェックしました。
今後、DVD仕入れでこのような時間のかかる確認作業を続けるのは難しいな。
そう思いました。

その後、DVDせどりが主力販売になるのですが、
結論から言いますと、検品には時間をかけていません。
ケースと付属品の有無、盤面をチェックして終わりです。
再生できるかどうかは1度も確認していません。
そして運がいいのか、1度も返品になったことはありません。
多くを仕入れて感じたのは、ブックオフやTSUTAYAといった大手の中古DVDは状態の悪い商品は売ってません。仮に盤面に傷があっても、商品の表面に「盤面に傷あり」といった表示があります。それを買うことはありません。
ある程度、信用していいのでは、と考えています。
DVDの盤面は気にならないほどの細かい傷があっても、再生に支障がないようです。
中には盤面を磨く機械を購入しているせどらーもいるようですが、
そこまで神経質にならないでいいと思います。

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